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笠松の雪吊り (2025.12.27)
福島市大森にある圓通寺の庭で、笠松の雪吊りが行われていました。この雪吊りは樹木の枝が雪の重みで折れないように縄を使って補強する冬支度で、この美しい姿は冬の風物詩です。
福島西道路(南伸)建設の付替道路・舗装工事 (2025.12.27)
福島市大森字下原田地区で、福島西道路(南伸)建設の付替道路建設・アスファルト舗装工事が完了していました。
福島西道路(南伸)建設付替道路・路盤工事 (2025.9.14)
福島市大森字下原田地区で、福島西道路(南伸)建設の付替道路・路盤工事が行われていました。
フユシラズの花 (2025.12.8)
福島市永井川にある濁川の土手で、黄橙色のフユシラズ(冬知らず、ヒメキンセンカ、キク科)の花が咲いていました。この花は原産地が地中海沿岸、開花期が11~5月で、花言葉が「乙女の美しい姿、前向きに生きる」です。
福島西道路(南伸)側道建設舗装工事 (2025.12.10)
福島市大森の経塚地区で、福島西道路南伸工事の側道建設アスファルト舗装工事が行われていました。
福島西道路(南伸)の側道建設路盤工事 (2025.8.8)
福島市大森の経塚地区で、福島西道路南伸工事の側道建設・路盤工事(下層)が行われていました。
福島西道路南伸工事・土盛作業 (2025.12.10)
福島市大森の唐橋地区で、福島西道路南伸工事の土盛作業が少しずつ進んでいました。
福島西道路南伸工事の大森川橋 (2025.12.11)
福島市大森で福島西道路(国道13号)の南伸工事で大森川橋(仮称)の建設が進み、その奥に見える西ノ内こ道橋(仮称)も建設が進んでいました。
雪に覆われた箕輪山と鬼面山 (2025.12.19)
福島市大森から安達太良連峰を眺めるとハートマークの雪形が見える箕輪山(標高1728m)や右側の鬼面山(標高1481.6m)が白い雪に覆われて朝日に輝いていました。箕輪山の裏にある箕輪スキー場に皇后雅子さまが結婚前の最後の家族スキー旅行に来られて「ホテルプルミエール箕輪」に宿泊されて楽しまれたたそうです。右手前の白い建物は信夫中学校です。
二つの乳首山(安達太良山と篭山) (2025.12.19)
福島市大森から安達太良連峰を望むと二つの乳首山が白い雪に覆われて朝日に輝いていました。中央奥の山が安達太良山(標高1699.6m)で、右手前の山が篭山(標高1540m)です。
電飾された住宅の窓と庭木 (2025.12.20)
福島市大森にある住宅の窓と庭木が電飾されてとても素敵でした。
白い雪に覆われた安達太良連峰 (2025.12.19)
福島市大森にある福島西道路建設迂回道路の歩行者道から安達太良連峰を望むと白い雪に覆われ、朝日に照らされて輝いていました。この連峰は右から安達太良山(標高1699.6m)、鉄山(標高1709.3m)、箕輪山(標高1728m)、鬼面山(標高1481.6m)と続いています。右手前の白い建物は信夫中学校です。
西道路建設現場から吾妻連峰を望む (2025.12.19)
今日は快晴、吾妻連峰の山々がすっかり白く雪化粧されて朝日に輝いていました。左から東吾妻山、吾妻小富士、一切経山、家形山で、手前の木々が大森城山公園、その手前左が福島ルンビーニ幼稚園、右の緑屋根が大森小学校体育館、その手前が福島西道路建設現場です。
シロナンテンの果実 (2025.11.29)
福島市大森日ある住宅の庭で、シロナンテン(白南天、メギ科)の果実が黄白色に熟成していました。この植物は原産地が日本、中国、果熟期が11月~2月で、花言葉が「つのる愛、深すぎる愛」です。
ピーマンの果実 (2025.12.8)
福島市永井川にある住宅脇の畑で、ピーマン(ナス科)の果実が赤色に熟してました。この植物は原産地が中南米熱帯地域、花言葉が「健康、生命力」です。通常食べる緑色のピーマンは未熟果で、完熟すると黄色や赤色に変色し、甘味が増し、栄養価も高くなるそうです。
セイヨウタンポポの綿毛 (2025.12.6)
福島市大森にある農道脇で、セイヨウタンポポ(西洋蒲公英、キク科)の花が散り綿毛が出来ていました。この植物は原産地がヨーロッパ、綿毛期が通年、花言葉が「真心の愛、幸せ」、この綿毛の花言葉が「別離」です。ニホンタンポポの開花期は春の短い間だけ、セイヨウタンポポの開花期は年中だそうです。
ガマの綿毛 (2025.12.6)
福島市大森にある水田脇の沼で、ガマ(蒲、ガマ科)の穂が成熟して爆発し、綿毛が沢山ついていました。この植物は原産地が日本、穂の成熟期が11~12月で、花言葉が「従順、救護」です。
マサキの果実 (2025.12.8)
福島市大森にある住宅の生垣で、マサキ(柾、ニシキギ科)の果実が熟して4つに裂けて橙赤色の仮皮に包まれた種子がのぞいていました。この植物は原産地が日本、中国、果熟期が11月~1月で、花言葉が「厚遇、円満」です。
黒毛和牛と雪に覆われた吾妻連峰 (2025.12.6)
福島市永井川にある県立福島明成高校の圃場畜舎前で、黒毛和牛がのんびりしており、奥に見える吾妻連峰が雪に覆われ白く輝いていました。左から吾妻小富士(標高1707m)一切経山(標高1949m)家形山(標高1877m)です。
黒毛和牛と大森城山公園、信夫中学校
福島市永井川にある県立福島明成高校の圃場畜舎前の黒毛和牛の奥に見える小高い山は大森城山公園で、伊達政宗が勢力を伸ばした時の拠点城・大森城が有ったところ、その手前左の白い建物は福島市立信夫中学校です。
黒毛和牛と畜舎 (2025.12.6)
福島市永井川にある県立福島明成高校の圃場畜舎前の広場で、黒毛和牛がのんびりと日ざしを浴びていました。
プラタナスの果実 (2025.12.6)
福島市永井川にある県立福島明成高校の畜舎脇で、プラタナス(スズカケノキ、鈴掛の木、スズカケノキ科)の果実が熟していました。この植物は原産地が西アジア、北アメリカ、開花期が4~5月、果熟期が10~11月で、花言葉が「天才、好奇心」です。
ローズマリーの花 (2025.11.29)
福島市大森にある住宅の庭で、青紫色のローズマリー(シソ科)の花が咲いていました。この植物は原産地が地中海沿岸、開花期が11月~5月、花言葉が「変わらぬ愛、静かな力強さ」で、料理の風味付けや臭み消し、肉や魚料理に相性が良いそうです。
ヤツデの花 (2025.11.29)
福島市大森にある住宅の庭で、白色のヤツデ(八手、ウコギ科)の花が咲いていました。この植物は原産地が日本、開花期が11~12月で、花言葉が「健康。親しみ」です。
ホソバヒイラギナンテンの花 (2025.11.30)
福島市大森にある住宅の庭で、ホソバヒイラギナンテン(細葉柊南天、メギ科)の花が咲いていました。この植物は原産地が中国、開花期が10月~1月で、花言葉が「長寿、幸福」です。
ソヨゴの果実 (2025.11.28)
福島市大森にあるパン・カフェの窓脇で、ソヨゴ(冬青、モチノキ科)の果実が赤く熟していました。この植物は原産地が日本、中国、果熟期が10月~11月、花言葉が「先見の明」で、木いっぱいに葉が茂り風が吹くと金属音をたてるそうです。
ナンテンの果実 (2025.12.1)
福島市大森にある住宅の庭で、ナンテン(南天、メギ科)の果実が赤く熟していました。この植物は原産地が中国、果熟j期が11月~2月で、花言葉が「機知に富む、福をなす」です。
積雪したナンテンの木 (2025.12.4)
福島市大森にある住宅の庭で、ナンテンの木に雪が積もり大きく弓なりに曲がっていました。この積雪はこの地区にこの冬初めて降り積もった雪で、積雪量は約8cmでした。
シャリンバイの果実 (2025.11.21)
福島市大森にある住宅の庭で、シャリンバイ(車輪梅、バラ科)の果実が青黒色に熟していました。この植物は原産地が中国、果熟期が10月~11月で、花言葉が「純真、愛の告白」です。
ピラカンサの果実 (2025.12.1)
福島市大森にある住宅の庭で、ピラカンサ(トキワサンザシ、バラ科)の果実が赤橙色に熟していました。この植物は原産地がヨーロッパ南部、アジア、果熟期が10月~12月、花言葉が「燃ゆる想い、快活」で、庭木や生垣として利用され、冬場の野鳥の貴重な食糧となるそうです。
ギンバイカの果実 (2025.11.21)
福島市大森にある住宅の生垣で、ギンバイカ(銀梅花、マートル、フトモモ科)の果実が黒紫色に熟成していました。この植物は原産地が地中海沿岸、果熟期が10月~11月で、花言葉が「愛のささやき、平和」です。この果実は甘いが渋味があるそうです。
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