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2025年10月

2025年10月31日 (金)

ダリアの花

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ダリアの花    (2025.10.28) 

福島市大森にある花畑で、紅紫色のダリア(天竺牡丹、キク科)の花が咲いていました。この花は原産地がメキシコ、南米、開花期が6月~11月で、花言葉が「華麗、威厳」です。

 

2025年10月30日 (木)

カリンの果実

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カリンの果実   (2025.10.30)

福島市永井川にある住宅の庭で、カリン(花梨、バラ科)の果実が稔り黄色に色ずいていました。この植物は原産地が中国、果熟期が10月~11月で、花言葉が「豊麗、唯一の恋」です。果実が特殊な良い香りがします。

2025年10月29日 (水)

ホウキグサの紅葉

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ホウキグサの紅葉   (2025.10.27)

福島市大森にある住宅の庭で、ホウキグサ(箒草、コキア、ヒユ科)が赤紅色に紅葉していました。この植物は原産地が西アジア、中央アジア、紅葉期が10月~11月で、花言葉が「夫婦円満、恵まれた家庭」です。

2025年10月28日 (火)

観光健康ウオーク(2025年11月)参加者募集

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大森城山公園のイロハモミジ

下記コースの参加者を募集します。

➀すずかけの木と椏久里珈琲

11月5日(水)9:00~12:00

➁紅葉の名所 文知摺観音、古関裕而記念館、県立美術館見学

11月14日(金)8:50~16:40

③大森城址と好国寺でイロハモミジを愛でる

11月17日(月)9:20~14:10

④信夫山 宗教の山を満喫する

11月20日 8:30~12:10

上記➀は福島駅西口バス停21番、②③④は福島駅東口古関裕而像前に集合。いずれのコースも資料代等700円、交通費自己負担、定員5~20人

申込問合せはNPO法人福島ツーリズムの会電話090-5593-6182(川崎)、締切は開催日7日前。

2025年10月27日 (月)

ヘクソカズラの果実

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ヘクソカズラの果実  (2025.10.27)

福島市大森にある社宅のフェンスで、ヘクソカズラ(屁糞葛、アカネ科)の果実が茶褐色に色ずいていました。この植物は原産地が日本、東アジア、果熟期が10月~12月で、花言葉が「人嫌い、意外性のある」です。

2025年10月26日 (日)

カキの果実

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カキの果実     (2025.10.9)

福島市大森にある住宅の庭で、カキ(柿、カキノキ科)の果実が稔り橙色に色ずいていました。この植物は原産地が中国、東アジア、果熟期が10月~11月で、花言葉が「自然美、恩恵」です。

2025年10月25日 (土)

ザクロの果実

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ザクロの果実    (2025.10.12)

福島市大森にある住宅の庭で、ザクロ(柘榴、ミソハギ科)の果実が稔っていました。この植物は原産地がトルコ、西南アジア、開花期が6月、果熟期が9月~10月で、花言葉が「円熟した優雅さ、子孫の保護」です。果実の硬い外皮がはじけて、赤く透明な多汁性の果肉が現われ、食べると美味しいです。

2025年10月24日 (金)

モクゲンジの果実

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モクゲンジの果実   (2025.10.8)

福島市松川町にある西光寺境内で、モクゲンジ(木患子、センダンボダイジュ、ムクロジ科)の褐色の果実が稔っていました。この植物は原産地が中国、開花期が6月~8月、果熟期が10~11月で、花言葉が「賢者、知恵と才能」です。黒い種子が数珠玉や羽子板の羽根の玉に使用されるそうです。

2025年10月23日 (木)

フヨウの花

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フヨウの花     (2025.10.20)

福島市大森にある住宅の庭で、白色のフヨウ(芙蓉、アオイ科)の花が咲いていました。この花は原産地が中国、開花期が8月~10月で、花言葉が「繊細な美、しとやかな恋人」です。

2025年10月22日 (水)

ミゾソバの花

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ミゾソバの花     (2025.9.30)

福島市荒井にある道路脇で、花弁の先がピンク色で白色のミゾソバ(溝蕎麦、タデ科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、東アジア、開花期が7月~10月で、花言葉が「純情、風変わり」です。

2025年10月21日 (火)

ノコンギクの花

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ノコンギクの花   (2025.10.9)

福島市松川町にある盛林寺脇で淡青紫色のノコンギク(野紺菊、キク科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、東アジア、開花期が8月~11月で、花言葉が「長寿と幸福、忘れられない想い」です。

2025年10月20日 (月)

バジルの花

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バジルの花    (2025.10.12)

福島市大森にある住宅脇の花畑で、白色のバジル(シソ科)の花が咲いていました。この植物は原産地がインド、熱帯アジア、開花期が7月~10月で、花言葉が「神聖、なんという幸運」です。トマト料理によく合い、胃腸を整え、食欲増進の作用があるそうです。

2025年10月19日 (日)

セイタカアワダチソウの花

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セイタカアワダチソウの花  (2025.10.12)

福島市大森にある空地で、黄色のセイタカアワダチソウ(背高泡立草、キク科)の花が咲いていました。この花は原産地が北アメリカ、開花期が10月~11月で、花言葉が「唯我独尊、生命力」です。虫媒花で、帰化植物です。

2025年10月18日 (土)

ヒイラギの花

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ヒイラギの花   (2025.10.9)

福島市松川町にある諏訪神社の境内で、白色のヒイラギ(柊、モクセイ科)の花が咲いていました。この花は原産地が中国、開花期が10月~12月で、花言葉が「用心深さ、先見の明」です。

2025年10月17日 (金)

サルビアの花

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サルビアの花   (2025.9.30)

福島市荒井にあるアンナガーデン「アンナの会」の花壇(チャレンジ認定ガーデン)で、赤色のサルビア(来路花、ヒゴロモソウ、シソ科)の花が咲いていました。この花は原産地が南米、ブラジル、開花期が6月~11月で、花言葉が「家族愛、燃ゆる思い」です。

 

2025年10月16日 (木)

オオハンゴンソウの花

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オオハンゴンソウの花  (2025.9.30)

福島市荒井にある道路脇で、黄色のオオハンゴンソウ(大半魂草、キク科)の花が咲いていました。この花は原産地が北アメリカ、開花期が7月~10月、花言葉が「強い精神力、あなたを見つめる」で、環境省指定特定外来生物です。

2025年10月15日 (水)

ヤリケイトウの花

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ヤリケイトウの花   (2025.9.30)

福島市荒井にあるアンナガーデン「アンナの会」の花壇で、赤紅色のヤリケイトウ(槍鶏頭、ヒユ科)の花が咲いていました。この花は原産地がインド、熱帯アジア、開花期が6月~10月で、花言葉が「博愛、風変り」です。

2025年10月14日 (火)

アスターの花

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アスターの花    (2025.9.30)

福島市荒井にあるアンナガーデン㈱ざくろ館の花壇(チャレンジ認定ガーデン)で、青紫色の花が咲いていました。この花は原産地が中国、開花期が7月~9月で、花言葉が「信じる心、美しい追想」です。

2025年10月13日 (月)

フジバカマの花

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フジバカマの花   (2025.9.30)

福島市荒井にあるアンナガーデン(有)福島路ビールの庭(チャレンジ認定ガーデン)で、淡紅色のフジバカマ(藤袴、キク科)の花が咲いていました、この花は原産地が日本、東アジア、開花期が8月~10月で、花言葉が「優しい思い、ためらい」です。

2025年10月12日 (日)

トサカケイトウの花

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トサカケイトウの花  (2025.10.2)

福島市渡利にある住宅の庭で、赤色のトサカケイトウ(鶏冠鶏頭、ヒユ科)の花が咲いていました。この花は原産地がアジアアフリカの熱帯地域、開花期が7月~11月で、花言葉が「気取り屋、おしゃれ」です。

2025年10月11日 (土)

キンモクセイの花

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キンモクセイの花   (2025.10.2)

福島市永井川にある住宅の庭で、黄橙色のキンモクセイ(金木犀、モクセイ科)の花が咲いていました。この花は原産地が中国、開花期が9月~10月で、花言葉が「高貴な人、真実の愛」です。周辺に良い香りが漂っていました。

2025年10月10日 (金)

観光健康ウオーク(2025年10月)参加者募集

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空石積工法の名橋・福島市松川町の「めがね橋」

下記コースの参加者を募集します。

①松川・八丁目宿を散策し、エスポワールでランチ

 10月23日(木)9:25~15:10

➁福島駅西口周辺の街散歩

 10月28日(火)10:00~13:00

上記いずれのコースも資料代等600円、定員5~20人

集合場所は福島駅東口(古関裕而像前)

申込問合せはNPO法人福島ツーリズムの会電話090-5593-6182

 

 

2025年10月 9日 (木)

シラヤマギクの花

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シラヤマギクの花   (2025.9.30)

福島市荒井にある道路脇で、白色のシラヤマギク(白山菊、キク科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、東アジア、開花期が9月~10月で、花言葉が「思いやり、優雅」です。

2025年10月 8日 (水)

ヤマハッカの花

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ヤマハッカの花   (2025.9.30)

福島市荒井にある道路脇で、青紫色のヤマハッカ(山薄荷、シソ科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、中国、開花期が9月~10月で、花言葉が「思いやり、効能」です。

2025年10月 7日 (火)

イヌビエの花穂

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イヌビエの花穂   (2025.9.30)

福島市荒井にある道路脇で、イヌビエ(犬稗、イネ科)の花穂が出ていました。この植物は原産地が東南アジア、出穂期が8月~9月で、花言葉が「おおらかな心」です。

2025年10月 6日 (月)

サラシナショウマの花穂

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サラシナショウマの花穂  (2025.10.3)

福島市荒井にある道路脇で、サラシナショウマ(晒菜升麻、キンポウゲ科)の花穂が出ていました。この植物は原産地が日本、開花期が9月~10月、花言葉が「無邪気、雰囲気のいい人」で、種についているトゲが服に付くと簡単には取れない。

 

2025年10月 5日 (日)

アキノノゲシの花

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アキノノゲシの花   (2025.10.3)

福島市大森にある農業用水路脇でアキノノゲシ(秋の野芥子、キク科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、東南アジア、開花期が8月~11月で、花言葉が「平和、幸せな旅」です。

2025年10月 4日 (土)

コムラサキの果実

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コムラサキの果実    (2025.9.30)

福島市大森にある住宅の庭で、コムラサキ(小紫、シソ科)の果実が紫色に熟していました。この植物は原産地が日本、東アジア、果熟期が9月~10月で、花言葉が「愛され上手、気品」です。

2025年10月 3日 (金)

チカラシバの花穂

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チカラシバの花穂    (2025.9.30)

福島市大森にある道路脇で、暗紫色のチカラシバ(力芝、イネ科)の花穂が出ていました。この植物は原産地が日本、東アジア、開花期が8月~11月で、花言葉が「信念、気が強い」です。

2025年10月 2日 (木)

イネの穂

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イネの穂     (2025.9.26)

福島市大森にある水田で、イネ(稲、イネ科)の穂が稔り完熟して、収穫期を迎えていました。この植物は原産地が東南アジア、完熟期が9月~11月で、花言葉が「神聖、繁栄」です。

2025年10月 1日 (水)

ガマの穂

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ガマの穂      (2025.9.26)

福島市大森にある水田脇の地で、赤褐色のガマ(蒲,ガマ科)の穂が熟していました。この植物は原産地が日本、果熟期が9月~10月で、花言葉が「救護、慈愛」です。

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