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2024年2月

2024年2月29日 (木)

観光健康ウォーク(2024年4月)参加者募集

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飯坂温泉花ももの里に咲く花たち

下記コースの参加者を募集します。

①乙和公園の桜と花ももの里、堀切邸の足湯

 2024年4月9日 9:0~15:10

➁メロディーバスで巡る古関裕而と信夫山

 2024年4月12日 8:30~12:30

上記いずれのコースも資料代等600円、定員4~15人、集合場所は福島駅東口(古関裕而像前)

申込・問合せはNPO法人福島ツーリズムの会(川﨑)電話090-5593-6182、申込締切は開催日8日前。

2024年2月28日 (水)

彫刻「起状のある形」

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彫刻「起伏のある形」    (2024.2.12)

福島市栄町のアックスビル前にある駅前通りの歩道に、藁谷収作の彫刻「起伏のある形」が設置されてました。この彫刻には「彫刻の構成は人間の連続するエネルギーと静かな自然の流れを受けとめているフォルム(形)でつくられており、自然の生命力と人間のエネルギッシュな運動を表現した。」メッセイジが有りました。

2024年2月27日 (火)

彫刻「春」

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彫刻「春」      (2024.2.12)

福島市栄町のエスタビル前にある駅前通りの歩道に、船越保武作の彫刻「春」が設置されてました。この彫刻には「―萌えいずる早春の息吹―無理のない自然体で立つ純粋な乙女は「春」という作品名にいかにもふさわしく、雪解けの季節に若芽が萌えいずる感じを、若々しい気品のあふれる裸婦像の中心に表現した」メッセイジがありました。

2024年2月26日 (月)

マーガレットの花

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マーガレットの花    (2024.2.24)

福島市大森にある住宅の玄関に、白いマーガレット(キク科)の花が咲いた鉢が有りました。この花は原産地がカナリア諸島、開花期が11月~5月で、花言葉が「真実の友情、優しい思い出」です。

2024年2月25日 (日)

コウバイの花

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コウバイの花       (2024.2.24)

福島市大森にある住宅の庭で、紅色のコウバイ(紅梅、バラ科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、中国、開花期が2月~3月で、花言葉が「あでやかさ、優美な人」です。

2024年2月24日 (土)

フクジュソウの花

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フクジュソウの花    (2024.2.18)

福島市大森にある美容室の前庭で、黄色のフクジュソウ(福寿草、キンポウゲ科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、東南アジア、開花期が2月~4月で、花言葉が「幸せを招く、永久の幸福」です。早春の野にいち早く春を知らせます。

2024年2月23日 (金)

ロウバイの花

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ロウバイの花    (2024.2.18)

福島市大森にある美容室の前庭で、黄色いロウバウ(蝋梅、ロウバイ科)の花が咲いていました。この花は原産地が中国、開花期が12月~2月で、花言葉が「先見、慈愛」です。

2024年2月22日 (木)

ウメの花

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ウメの花         (2024.2.18)

福島市大森にある住宅の庭で、白色のウメ(梅、バラ科)の花が咲いていました。この花は原産地が中国、開花期が1月~3月で、花言葉が「上品、忠実」です。 (福島市大森で今朝の積雪量は約1cm)

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2024年2月21日 (水)

マンサクの花

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マンサクの花     (2024.2.18)

福島市大森にある住宅の庭で、黄色のマンサク(万作、満作、マンサク科)の花が咲いていました。この花は原産地が日本、開花期が2月~3月で、花言葉が「幸福の再来、ひらめき」です。早春にいち早く咲く花と言われてます。    

2024年2月20日 (火)

餌を探すツグミ

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餌を探すツグミ          (2024.2.12

福島市大森にある畑で、ツグミ(鶫、ヒタキ科)が餌を探して歩いていました。この鳥は冬鳥、夏季にシベリアで繁殖し、冬期に日本などに南下して越冬する。越冬地では先ず山地に群れで生息し、その後平地に移動し分散するそうです。

2024年2月19日 (月)

羽を膨らませたキジバトの番

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サクラの枝に止っているキジバト (2024.2.12)

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羽を膨らませたキジバト

福島市大森にある住宅の庭で、サクラの枝にキジバト(雉鳩、ヤマバト、ハト科)の番(つがい)が止っていました。この鳩たちは羽を膨らませて寒さをしのいでいるようでした。繁殖期は春夏ですが、周年繁殖するそうです。

2024年2月18日 (日)

可愛い時計台とユニークな水飲み場

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可愛い時計台     (2024.123)

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ユニークな水飲み場

福島市万世町のパセオ470の歩道に「可愛い時計台」や石で出来た「ユニークな水飲み場」が設置されていました。この「パセオ470」は「旧すずらん通り」で福島市一の繁華街でした。今も若者たちが多く訪れる整備された楽しい通りになっています。

2024年2月17日 (土)

彫刻「風の花束」

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彫刻「風の花束」    (2024.1.23)

福島市本町リードパセオ前にあるパセオ470の歩道に中野滋作の彫刻「風の花束」が設置されてました。この彫刻には「飛んで行けそうなマントを着た小さなブーケを持った、いつかどこかで見た、どこにでもいそうでいない、皆の心の中に住んでいるそんな少女をつくった。この像がこの街並みに溶け込み風景の一部になってくれればと願う。」メッセイジが有りました。

 

 

 

2024年2月16日 (金)

彫刻「遊ぶ」

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彫刻「遊ぶ」      (2024.1.23)

福島市万世町の東邦リース前にあるパセオ470の歩道に、三坂耿一郎作の彫刻「遊ぶ」が設置されてました。この彫刻には「母親と幼児お互いの愛情がつないだ手から、触れ合う足から伝わってくる。見る人に幸福を感じさせる。また、美しい街並み、憩いの街、健康な遊びの街、教育文化の街と限りない広がりを持つ通りに、この「遊ぶ」が文化の息吹を注ぎ込んでいる。」メッセイジが有りました。

2024年2月15日 (木)

彫刻「若い日」

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彫刻「若い日」   (2024.1.23)

福島市万世町の第6清水ビル前にあるパセオ470の歩道に津田裕子作の彫刻「若い日」が設置されてました。この彫刻には「コートを無造作にひっけけ、左手はうなじがのぞくように髪をかき上げている。はりのある乳房を抱くしなやかな体。線の美しい細足。少し大人の女性に成長しようとする姿を託し、上着を羽織らせ、中が見えなくしても感じられる若々しい緊張感を表現した」メッセイジが有りました。

2024年2月14日 (水)

彫刻「道標・鳩」

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彫刻「道標・鳩」      (2024.1.23)

福島市置賜町のユタカビル前にあるパセオ470の歩道に柳原義達作の彫刻「道標・鳩」が設置されてました。この道標には「振り向くように大空を見つめている。きりっとした表情に広げた足の指先で、しっかりと枝をつかむその姿はいかにも雄々しい。また道標には、かつて道端の石仏や地蔵さまがみちしるべになったように、この彫刻も目にする人の心に息づくようにとの願いがある」メッセイジがありました。

2024年2月13日 (火)

彫刻「すわるふたり」

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彫刻「すわるふたり」  (2024.2.12)

福島市置賜町のみずほ銀行前にあるパセオ470の歩道に白沢菊夫作の彫刻「すわるふたり」が設置されていました。この彫刻には「一つ目を作り、もう一つ作って向かい合わせてみたらどうだろうと考えこの作品が出来ました。単純な形の中に何か語り掛ける言葉を持たせたい。彫刻はもっと人々に触れたり撫でられたり親しんでもらうことも必要ではないかという思いを表現した。」メッセイジが有りました。

2024年2月12日 (月)

街路灯と時計

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街路灯と時計      (2024.1.23)

福島市本町にあるパセオ470の歩道にお洒落な街路灯が設置されていました。この通りには時計やケヤキ並木も有り素敵でした。

2024年2月11日 (日)

彫刻「霽れ」

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彫刻「霽れ」  (2024.1.23)

福島市本町にある常陽銀行前パセオ470の歩道に彫刻「霽れ(はれ)」が設置されていました。この彫刻には「天候も心も晴れ、髪を手入れして外にでも出かけよう、そのような少女の心の微妙な揺れ動き、感情の激しく変化しやすい年頃の気分の晴れやかさと戸外の晴々れとしたとてもじっとしていられぬような、お洒落してすぐにでも街中を歩いてみたい、そんな感情を表現した。」メッセイジがありました。

2024年2月10日 (土)

彫刻「思い出」

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彫刻「思い出」     (2024.1.23)

福島市本町にあるレンガ通りの日本銀行福島支店前の歩道に、山本正道作の彫刻「思い出」が設置されていました。この彫刻には「この道を行き交う人々は皆それぞれ思いでを抱いている。この小さな彫刻から何か安らぎを得てもらうことと、この通りの四季折々の変化の中でこの小さな少女がいつまでも皆様に愛されることを願っている」メッセイジが有りました。

2024年2月 9日 (金)

彫刻「流光」

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彫刻「流光」      (2024.1.23)

福島市方木田にあるあづま橋の歩道デッキに、橋本堅太郎作の彫刻「流光」が設置されていました。この彫刻は福島市彫刻がある街作り事業で1988年3月に完成です。

2024年2月 8日 (木)

彫刻・「MIKU」

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彫刻「MIKU]    (2024.1.23)

福島市方木田にあるあづま橋の歩道デッキに佐々木直哉作の彫刻「MIKU]が設置されていました。この彫刻は福島市彫刻がある街づくり事業で1988年3月に完成。

2024年2月 7日 (水)

雪に覆われたカンツバキの花

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雪に覆われたカンツバキの花  (2024.2.6)

福島市大森にある住宅の庭で、赤い花が咲いたカンツバキ(ツバキ科)が真白い雪に覆われていました。 

2024年2月 6日 (火)

真白い雪に覆われた庭木たち

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雪に覆われた庭木たち   (2024.2.6)

福島市大森にある住宅の庭木が真白い雪で覆われていました。今朝の積雪量は約16.5cmで、この冬一番の積雪でした。

2024年2月 5日 (月)

彫刻・「光の中に」

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彫刻・「光の中に」     (2024.1.23)

福島市方木田にあるあづま橋中央の歩道デッキに土田副正制作の彫刻・「光の中に」が設置されていました。この彫刻は福島市彫刻がある街づくり事業で1988年3月に完成。

2024年2月 4日 (日)

シジュウカラをデザインした欄干アート

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シジュウカラをデザインの欄干アート (2024.1.23)

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あづま橋

福島市方木田にあるあづま橋に福島市の鳥・シジュウカラをデザインした欄干が設置されていました。この橋は東北新幹線の脇で荒川に架けられています。

2024年2月 3日 (土)

橋脚間が一本の橋桁で繋がる

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橋脚と橋脚の間が一本の橋桁で繋がる (2024.1.28)

福島市大森で工事中の福島西道路の大森川橋(陸橋)の橋脚と橋脚の間が一本の橋桁で繋がっていました。この橋は県道148号(水原福島線)と大森川を渡ります。

2024年2月 2日 (金)

ビームライフルを持って立つヘタレガンダム

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ヘタレガンダム     (2024.1.15)

福島市平石の地区集会所前の駐車場にヘタレガンダムが立っていました。この作品は2010年頃に地元のアマチュア鉄作家・佐々木さんが制作したそうで、2020年5月にビームライフが盗まれ、警察署に被害届が出され、これを多くのメディアが取り上げて全国に知られ、この事件を知ったファンから鉄製のビームライフルや木製のライフル銃など多くの武器が寄贈されています。

2024年2月 1日 (木)

キリの果実

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キリの果実         (2024.1.15)

福島市平石の道路脇で、キリ(桐、キリ科)の果実が沢山稔っていました。この植物は原産地が中国、開花期が5月~6月、果実期が10月~1月で、花言葉が「豊穣、恵まれた人」です。

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