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2016年2月24日 (水)

新幹線から姫路城を望む

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新幹線から姫路城を望む(2016.2.22)

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 新幹線から姫路城を望む

新幹線で岡山に行く途中、姫路駅手前で真白の雄大な姫路城を見ることが出来ました。この城は江戸時代以前に建築された天守が残る12天守の一つで、大天守など8棟が国宝に指定され、1993年12月にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されています。

2009年6月に着工し平成の修理(国宝姫路城大天守保存修理工事)が行われ、2015年3月に竣工し一般に公開されています。

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コメント

ダイセルイノベーションパークの久保田邦親博士(工学)のCCSCモデルもノーベル賞候補に上がるぐらい有名になってきましたね。実はこの理論、日本刀の理想である折れず、曲がらず、よく切れるということが、最後のよく切れるの部分がよくわからなかった。それを解明して理論化したという言い方もできるのではないでしょうか。

さすがものづくりの原点の兵庫県。マルテンサイトと介在物が織りなす日本刀の美は素敵ですね。

軸受やトライボロジー関係の研究開発も盛んみたいだよ。

プラスチックとトランプエレメントを配合した合金のトライボロジー特性がいいらしい。

日本機械学会でも講演されてたのかな。俺知らんかったけど。

大物の熱処理で必要な半冷曲線の大家らしいね。

有名なロケット科学者でもあるようですね。

姫路は流通の拠点としても重要な都市ですね。

トライボフィルムの潤滑メカニズムは結晶理論で理解できるわけだ。

極圧添加剤の正体はグラファイト層間化合物だったんですね。

トライボロジー関係のテクスチャリング技術が行かされそうですね。

網干って電車どのくらい?

九州大学出身の大物、品質工学研究者か。

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